教えてお姉さん

町田が冬の装い。ふざけんな。くそド田舎キャンパス許すまじ。

帰宅ラッシュの上り。上りなのに帰宅ラッシュっておかしいやろ。ゆるすまじ。


始まりまして新学期。
満員電車、座席側は実は空いてるみたいな、そんな新学期。

新しく始まったらしいですね。まあ確かに知らない人がキャンパスに増えたもんな。新入生とお話したりしたもんな私も。いや、可愛い子がいてね?古川雄輝君みたいな顔してんの。どタイプ。天使だから場の勢いで抱きついてきてくれる。新潟出身の可愛い子。ココ最近、新潟だの長野だのそっちの男の子に心を奪われすぎている。おめめが大きくて可愛いんだもん、肌が白くてさ、白雪だよ白雪。毒りんご食わせたろか。
懸念していた「新入生」との出会いはまだまだ始まったばかりで、まあ可愛いと思えてる自分を褒めてやりたいと思っている。多摩なので、いくらか芋っぽい少女が多いのを見てニヤニヤしたりしている。あと3ヵ月もしたらメイクを覚えて変わるのだろうなと思ったりする。興味はないけれど。

興味のある人が減ってしまった。
興味があるってイコール好意がある、なんですけど。好きな人がいるなー!て思ってたらいつの間にかあれ、好き?ではない?のか?みたいな。
難しいな。いやでも会ったら好き!!!てなるのは目に見えてるんですけれども。一人寝の夜に負けてしまったというのか私の想いは。まあそこまでという事だな。

いや、一人寝じゃないな、二人寝、なのかも知れない。造語です、たぶん。知らないけど。
寂しいじゃないですか。寂しいんですよね、私は。だって分かってしまうから、そこまで興味がないっていうのは。私への興味なんて女であるところに集中するということは。
それが心の底から嫌、ってわけではない。心の底では嫌、って感じ。抱くためであったとしても、好きだと言われて嫌な気はしない。まあ(お前の身体が)好きだ、にちゃんと自動変換してるからね。要らないですもん好きとか言わなくていいですもんセックスするだけなら。私寂しいから間違えちゃうんだもん。言わないでくれって思う。私は言うけど。

あの子も私のこと好きになってくれないかな〜と思うばかりの毎日だ。たりきほんがん。